緑内障の治療を静岡の眼科で行う

緑内障になり手術後は点眼と定期的な診察

緑内障は自覚症状が無くても定期的な検査が必要緑内障になり手術後は点眼と定期的な診察緑内障は早期発見と信頼できる眼科で適切な治療が大事

50代になり、また網膜剥離になり今回は静岡市の病院で手術を受けることになりました。
手術後の入院中にやはり眼圧の上昇が見られるようになり、今回はダイアモックスという内服薬で眼圧を下げる治療を受けました。
しかし、効果がある代わりに内服薬の副作用として手のしびれなどが出るようになったため、退院後は点眼薬で眼圧を下げることが続きました。
いただいた点眼薬の効能は、1つは圧力を高める房水の産出を抑えるもの、1つは房水を眼球内から排出しやすくするものだそうです。
しかし、眼圧がなかなか安定しないため、レーザー治療を行ってもらうことになりました。

こんにちは😊
最近、ストレス系の不調で低浮上😔
瞼の痙攣で眼科で診てもらったら、緑内障の診断😭
ショック🤯だったけど、不思議なことに仕事上のイライラが消えました😌
自分の事で精一杯になったのね😔
自覚症状はないから、瞼が痙攣して教えてくれたのかも😌
みなさんも定期健診してね😊 pic.twitter.com/gKwvnQBSUb

— ぷらは (@821nyanko) 2019年4月19日
レーザー治療は短時間で終わり、熱さを感じることもありましたが、思ったより精神的には負担にはなりませんでした。
その後は、点眼薬だけで定期的に静岡市の病院まで通院して、診察を受けています。
主治医の先生から、1日2回の点眼が負担ならば1日1回ですむような目薬に替えてみようという提案があり、目薬を替えましたが結果的に眼圧が高くなってしまったので、もとの目薬に戻しました。
現在使用している目薬は「アゾルガ配合懸濁性点眼液」で、房水の生産を抑える役割と房水の排出を促進する役割の両方を持っているということです。
あと一つ炎症を抑える「リンデロン点眼・点耳・点鼻液」と同時に右眼にさしています。